LS法
こちらのページでは、アーティスクリニックオリジナルの「LS法」についてご紹介しています。
オリジナル手術法!切らない・腫れない・痛くない
私が一番いいなぁと思った手術法が、LS法です。
LS法は、西宮市と福岡市にクリニックを構えるアーティスクリニックオリジナルの手術法。
顔をいじる手術だから徹底的にいいものを選びたい、ということで、遠方からわざわざ足を運ぶ方も多いようですよ。
一般的に人気のある「切らない二重手術」というと、埋没法という方法になるのですが、LS法はいわば埋没法の進化版。
埋没法のデメリットである「腫れやすい」「元に戻りやすい」「まぶたの裏側が変形する」等の改善を施したものです。
埋没法は、希望のライン上1~3点を糸で強く縛る方法ですが、LS法は、筋肉の走行に沿って糸を通し、線で固定するというもの。
「点」と「線」の違いで、取れにくく、自然な仕上がりになるのです。
LS法には4種類の留め方があり、その方のまぶたの状態に最も適した手術を行います。
| ■LS法ライト…元々二重のラインがあるものの、不安定なのでクセ付けをしたい方、二重がとてもつきやすい状態で、費用を抑えたい方におススメ。 ■LS法シングル…普段アイプチを使っていて、それをはずしてもしばらく二重のラインが残っているくらいの普通のまぶたの方におススメ。 ■LS法ダブル…目の上のたるみ・くぼみがあったり、腫れぼったいなど、少し二重がつきにくい状態の方や、平行型にしたいなど、二重の形にこだわりをお持ちの方。 他院で切らないと無理だと言われた方などにおススメ。 ■LS法トリプル…LS法をトリプルループさせることで、とても強いラインが持続。 年配の方やたるみ・くぼみが非常に強い方など、特に二重がつきにくい方におススメ。 |
詳しい料金などはこちら>>LS法料金表
LS法のここがスゴイ!
■他院で「切らないと無理」と言われた方でも!
埋没法など、切らない手術をしたいと考えていた方でも、クリニックに相談に行ったところ、「切らないと無理」と言われた方もいらっしゃるのでは。
そんな方でも、LS法ダブルだったら切らなくても二重にすることが可能!
■腫れが少ない
LS法だったら、埋没法の3分の1程度の腫れで手術を行うことが可能。
少しむくんでいるかな…という感じが1~2日程度続くだけで、手術当日から外出しても違和感がないほどです。
■痛みが少ない
二重まぶたの手術というと、痛みが伴うことが常識。
しかしLS法での手術は、痛みが少ないと口コミでも評判になっています。
手術法うんぬんというよりも、アーティスクリニックの院長による麻酔の腕に定評があるようです。
■持続力が強い
埋没法は、瞼板という場所に糸をかけますが、LS法では瞼を持ち上げる筋肉に糸をかけるため、二重まぶたの構造に近く、ラインはより長持ちします。
■安全性が高い
結膜側に露出させて強く留める埋没法は、結膜に変形を起こしてしまうため、目に違和感を感じたり目やにが増えてしまうこともあります。
LS法は表面に糸が出ることもなく、結膜の変形などの手術の形跡をほとんど残さないため、安全性が非常に高いといえます。
LS法を受けた方の口コミ
手術中の痛みは、歯医者と比べても痛くない! 麻酔は髪の毛をチクッとさした程度の痛みでした。 |
そう考えると、多少は値が張ってもこのLS法を選んで本当に良かったと思っています! 目に負担をかけなくて安全ですよね。 手術後はだてメガネをかけてそのままランチに行けましたよ! |