絶対に失敗したくない方のための、二重まぶた手術法選び

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目頭切開

こちらのページでは、目頭切開について詳しくご紹介しています。

アンバランスな目を整えて、切れ長の大きな目に

悩む女性小さな目がコンプレックス。
目と目が離れていてアンバランス。
二重の内側が隠れてしまっている。

というようなお悩みを持っている場合、蒙古(もうこ)ひだが原因であることが考えられます。

蒙古ひだとは、目頭に張っている皮膚のことで、日本人の約70%に見られる特徴です。
目頭の内側に、ピンク色の結膜の部分は見られるでしょうか?
ピンク色の部分を涙湖といいますが、涙湖が見られない場合は、目と目が離れて間延びした印象を与えてしまいます。

それを改善する手術法が、「目頭切開」です。

蒙古ひだを切開することで、目の横幅を広げます。
この手術により、パッチリとした二重まぶたにすることも可能で、目の横幅が広がることで大きな目になり黒目がはっきりと強調されます。

しかし、場合によっては、涙湖が露出しすぎてしまい、不自然な目元になってしまうという危険性もあります。
こうなってしまった時は、修正手術は大変困難に。
目頭切開に限りませんが、実績のあるクリニックを選ぶようにしましょう。

目頭切開のここがスゴイ!

■パッチリとした大きな目に!

二重まぶた手術だけではなりえないような、ぱっちりとした大きな目になれることが特徴です。
横幅も広がるため、大人っぽい美しい印象を与えます。

■くっきりとした二重にすることが可能!

二重まぶたの手術をしなくても、目頭切開をするだけでくっきりとした二重まぶたにすることが可能です。
クリニックによっては、二重まぶた手術との併用を勧められることもありますので、医師としっかりと相談しましょう。

■腫れは一週間程度

切開する手術ということで、ダウンタイムの長さが気になりますが、術後は結構腫れます
しかし、一週間後、抜糸をする頃には腫れもおさまり、メイクは抜糸後に可能
シャワーは、手術当日より可能です。

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