絶対に失敗したくない方のための、二重まぶた手術法選び

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完全切開

こちらのページでは、完全切開法について詳しくご紹介しています。

オーソドックスな二重手術!半永久的にラインを維持

読書する女性半永久的に二重のラインを維持できる、一番オーソドックスな二重手術が、全切開法です。

理想的な二重ラインをつくることはもちろん、腫れぼったさの原因となっている目の上の脂肪も取り除くことができます。

埋没法などメスを使わないプチ整形では腫れぼったさを解消できない方や、半永久的にラインを維持させたい、という方におススメです。

全切開法の手術方法は、二重にしようとするヒダの予定線を切開し、余分な脂肪を排除し、縫合するというもの。
縫合した部分が二重ラインになりますが、部分切開法とは違い、希望のラインを全切開するため、より理想的なラインをつくることができます。

しかし、腫れはそれなりに覚悟しておかなければなりません。
抜糸まで5日かかり、腫れがある程度落ち着くのに10日~2週間はかかります

人間の体はどこを切っても必ず一時的に赤くなるものですが、全切開手術後1~2ヶ月は、まぶたの赤みが目立つかもしれません。
3ヶ月頃から落ち着いていき、およそ半年後には他の肌と同色に戻ることができます。

クリニックによっては、片目ずつ手術を行い、腫れや赤みが引くまでは眼帯をつけ、その後もう片方を手術する、というような方法で行ってくれるところもあるようです。

完全切開法のここがスゴイ!

■半永久的にラインが維持!

埋没法はラインが戻りやすく、部分切開でも極稀に元に戻ってしまう方もいるようですが、全切開ではラインが戻ってしまうことはほぼあり得ません

■まぶたが非常に厚く腫れぼったいという方に!

まぶたが非常に厚いという方は、部分切開には向いていません。
埋没法でも、すぐに元に戻ってしまうでしょう。
そんな方にぴったりなのが、全切開なのです。
全切開なら、厚いまぶたの方でもくっきりとした二重が手に入れられるはず!

■理想的な二重をゲットできる!

埋没法など手軽に行える手術法は、理想のまぶたと違う、というトラブルも多いようです。
しかし全切開法の場合は、作り得る二重の形のバリエーションが豊富
理想そのままの二重まぶたを手に入れることが十分に可能なのです。

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失敗しない二重まぶた手術ガイド